長野県長野市桜|しろくまペイントの施工事例をご紹介します。

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施工事例

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2019/03/20

雨どい修理・修繕工事

長野県長野市桜
長野市桜で戸建て住宅の雨どい交換工事を行いました

Before

長野市桜で戸建て住宅の雨どい交換工事を行いました Before 写真

After

長野市桜で戸建て住宅の雨どい交換工事を行いました After 写真

長野市桜で戸建て住宅の雨どい交換工事を行いました

施工地域 長野県長野市桜
施工場所 戸建て住宅
施工内容 雪害で壊れてしまった雨どいの交換
施工経緯 ホームページから問い合わせをいただきました
施工日数 約1週間

当社ホームページから問い合わせをいただいたお客様で長野市桜にて雨どいの交換工事を昨年行いました。
同じ長野市内でも山間部の方にあるため、雪の量も平野部と比べ多いです。
また、雨どいを支えている受け金具の数が、雪が多く降る土地柄でありながら少なかったので今回の交換工事に伴い多めに設置させていただきました。
詳しくは施工前と施工後の写真で確認していただければと思います。

雨どいが破損する多くが雪によるものです。
屋根には雪止めアングルが取り付けられていますが、多くの積雪によって荷重がかかると雪止めアングルも重さに耐えられず変形する事があります。
その影響で雨どいにも雪の荷重が加わり、変形や破損といった形で雨どいとしての役割を果たすことができなくなります。
そうなってしまうと雨が降った際に雨水は地面にそのまま落ちる形になるので、基礎部分の地面がえぐられるだけでなく、土が外壁を汚す原因にもなります。
また、冬期期間中であれば氷柱ができ危険も伴う事があります。
雨どいは住宅を守る役割を果たしている訳です。
一部の地域では雨どいを意図的に取り付けていないお宅もありますが、それは雪の量が多すぎる為に取り付けていないそうです。
雨どいの損傷は見た目で気づいた段階で相当のダメージを負っています。
逆に気づかない場合でも、雨が降った時に損傷に気づく場合があります。
やけに雨音が大きい場合や外壁 に土が付着している場合は雨どいが損傷している場合が高いので早めに修繕をする事を おすすめします。
明らかな雪害の場合は火災保険で直すことが出来る事もありますので 一度ご相談ください。
火災保険を使用するにあたっては書類や資料の提出も必要です。
しろくまペイントでも申請や資料作成のお手伝いも行っておりますので安心してください。
今年は積雪が多くなかったですが、比較的雪の多い、中野市・飯山市・須坂市のお客様で 雨どいの修繕を考えている方は是非お問い合わせください。

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