長野県長野市風間|しろくまペイントの施工事例をご紹介します。

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施工事例

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2020/01/29

外壁塗装

屋根塗り替え

雨どい修理・修繕工事

長野県長野市風間
長野市風間で屋根と外壁の塗装工事を行いました

Before

長野市風間で屋根と外壁の塗装工事を行いました Before 写真

After

長野市風間で屋根と外壁の塗装工事を行いました After 写真

長野市風間で屋根と外壁の塗装工事を行いました

施工地域 長野県長野市風間
施工場所 戸建て住宅
施工内容 金属屋根の塗装・モルタル・サイディングの塗装
施工経緯 ホームページから問い合わせをいただきました
使用材料 屋根…アステックペイント スーパーシャネツサーモフッ素 カーボングレー
外壁…アステックペイント 超低汚染リファインフッ素 ペリウィンクルブルー
外壁…アステックペイント 超低汚染リファインフッ素  N-50

ホームページをご覧になってお問い合わせをくださったお客様です。

今回で2回目の塗装です。
2回目を当社にて行ったのですが、1回目に行った業者が酷かったそうで、お客様に話をうかがいつつ建物を拝見させてもらいました。
塗膜のムラ・液ダレ・塗り残し・かすれといったクオリティとしては褒められたものではない状態でした。
しかも施工後たったの3年だそうです。
業者も対応してくれなかったそうで次の当社での塗り替えまで我慢していたそうです。

昔もそうですが、今でも手抜きをする業者だけでなく職人もいる事に驚きを隠せません。
一番は職人に正当に支払われる費用が少ないのでは。
一般的な会社の場合はそういった問題はありませんが、訪問販売を行う営業会社の場合は営業マン自身の歩合が一番大切で、少しでも歩合を多くもらうために、削れる部分は削って自分の歩合にします。
そのしわ寄せが職人であり、足場屋さんになります。
しわ寄せを食らった職人さんも利益を出さなければならないので、少しでも早く施工を終わらせなければなりません。
その結果品質を落として施工を行うケースが多いのです。

今回が2回目の塗装になるので一番気を付けなければならない点が最初の塗装工事の際にどのような塗料で塗装されていたかが重要です。
塗料にも相性があるので何も気にせずに塗装をすると塗膜剥離や密着しないなどの施工不良が起こります。
初めての塗装でも建物に使われている材料によっては上記の様な問題が起こるので施工前に確認する必要があります。
モルタルの外壁の場合は少ないですが、サイディングだとフッ素や光触媒といったコーティングが施されている場合があります。
その場合は下塗りを変更するなどの対策をして塗装工事を進めます。
どんなに高価な塗料を使ったとしても下地処理がしっかりされてなかったり、下塗り材を間違えると高額をかけた塗装工事が無意味になってしまうので現調時から時間をかけて調査・ヒアリングをしてくれる業者が間違いないですし施工後のトラブルも抑える事ができるでしょう。

この現場では雨どいが雪によって変形していたので、火災保険を使用して修繕も同時に行いました。
雨どいに限らず雪によって破損・変形してしまったものに関しては雪害による被害なので火災保険が使用できる場合があります。
自分の家で使用できるか分からない・申請の仕方が知りたいといった方もお任せください。
お客様にヒアリングして被害箇所を確認のうえで書類作成のお手伝いをします。
申請などお手伝いまでは無料ですのでご安心ください。
もちろん屋根や外壁の御見積も無料となっております。

火災保険の申請では嘘の理由で申請をする、違約金を取られる。
実質無料でできるはずが全額自己負担になったといった詐欺が横行しています。
被害は年々増加しているそうです。
上手い話や甘い話には裏がありますので、気を付けましょう。

左:屋根高圧洗浄   右:屋根下塗り

左:屋根中塗り   右:屋根上塗り

左:外壁高圧洗浄   右:外壁下塗り

左:外壁中塗り   右:外壁上塗り

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