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SHIROKUMA COLUMN

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コラム

SHIROKUMA COLUMN

2016/05/24
シリコン塗料に変わる新塗料!?【期待の新人】紫外線から塗膜を守る驚異の技術「ラジカル制御」とは?

「長持ちする塗料がほしい!」
「できればコスパも良く!」そんな願いを叶える新星が現れました。
その名も「ラジカル制御型塗料」。
今まで外壁塗装の主役だったシリコン塗料に挑む、期待の新人です。
では、この「ラジカル制御」とは一体何なのか?
なんだか科学的で難しそうですが、実はとってもシンプルな話。
外壁を老化させる「ラジカル」という悪者をコントロールすることで、塗料の寿命を延ばし、美しさをキープできるというもの。
つまり、「紫外線による劣化を抑え、長持ちさせる塗料」なんです!

「シリコン塗料があるのに、なぜ今さらラジカル制御?」と思うかもしれません。
実は、シリコン塗料も優秀ですが、長年の戦いである紫外線との攻防では、やや不利な場面も。
そこに登場したのが「ラジカル制御型塗料」なのです。
さあ、新時代の幕開けです!
では、ラジカル制御の秘密を詳しく見ていきましょう。

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目次

ラジカル制御型塗料とはどんな塗料?

そもそも「ラジカル」とは何?

「ラジカル」と聞くと、なんだか怪しい化学物質を想像するかもしれませんが、実はとっても身近な存在。
塗装の事として、ざっくり言えば、外壁「劣化を引き起こす分子」のことです。
たとえば、あなたが愛車を炎天下の駐車場に停めたまま放置したとしましょう。
数年もすれば、塗装がボロボロになり、色褪せたり、粉っぽくなったりしますよね?
あれこそが、ラジカルによる仕業。
紫外線が塗料の成分に作用し、劣化を加速させるのです。
これが外壁にも同じように起こり、放っておくとどんどん傷んでしまうのです。
つまり、ラジカルを制御できれば、「外壁の劣化スピードを遅らせることができる!」というわけです。

ラジカルを発生させてしまう「酸化チタン」にはどんな役割があるの?

ラジカル制御技術は、まるで最強のボディガードのようなもの。
酸化チタンが暴走してラジカルを生み出そうとするたびに、それをブロックして無害化するのです。

その方法は主に以下の2つ。

  1. ラジカル発生を防ぐバリア(特殊なコーティングで、ラジカルが生まれるのを抑える)

  2. 万が一発生しても無害化する成分(「光安定剤」などが、発生したラジカルをすぐに抑え込む)

このダブルガードで、外壁の劣化を大幅に遅らせることができるというわけです。

ラジカル制御型塗料の特徴

劣化現象の1つ「チョーキング現象」に効果がある

「チョーキング現象」とは、外壁を触ると白い粉が手に付くアレのこと。
これは、塗膜が紫外線によって劣化し、表面が粉状に崩れてしまうことで起こります。

ラジカル制御型塗料は、このチョーキング現象を大幅に抑えることが可能。
つまり、長期間「塗りたての美しさ」をキープできるというわけです。
これは、家の外観を大切にしたい人には朗報ですね!

濃色の場合、ラジカル抑制効果を発揮できない

ただし、弱点もあります。それは「濃い色の塗料ではラジカル制御の効果が弱まる」という点。
これは、濃色ほど紫外線を吸収しやすく、ラジカルの発生が抑えきれないためです。

なので、ラジカル制御型塗料を選ぶ場合は「明るめの色を選ぶとベスト!」ということを覚えておきましょう。

ラジカル制御型塗料 vs. シリコン塗料

ここで気になるのが、現在の主力「シリコン塗料」との比較。
耐久性・コスパ・実績など、気になるポイントを比べてみましょう。

塗膜の「耐候性」の比較

シリコン塗料の寿命が約10〜15年なのに対し、ラジカル制御型塗料は15〜18年と、ワンランク上の耐久性を誇ります。
長持ちする分、塗り替えの回数が減るため、ランニングコストも抑えられます。

価格比較

「ラジカル制御型塗料は高いのでは?」と思うかもしれませんが、実はシリコン塗料とほぼ同じ価格帯。
これなら、長持ちする分、むしろコスパが良いと言えます。

ラジカル制御型塗料はこんな人にオススメ!

顔料劣化

「紫外線が強い地域に住んでいる」「塗り替え回数を減らしたい」「チョーキング現象が気になる」こんな人にはピッタリの塗料です。

今までシリコン塗料一択だった時代は終わりを迎え、新たな選択肢が登場。
未来の外壁塗装は、より耐久性に優れた「ラジカル制御型塗料」で決まりです!

ラジカル塗料2

オススメの外壁と屋根のラジカル制御型塗料

さて、「ラジカル制御型塗料が良さそうなのは分かったけど、具体的にどの塗料を選べばいいの?」という疑問が湧いてきますよね。
実は、ラジカル制御型塗料にもさまざまな種類があり、外壁や屋根の用途に合わせた選び方が重要です。

【外壁向け】ラジカル制御型塗料のオススメ

外壁には、紫外線や雨風に長時間さらされるため、高耐候性が求められます。
そこでオススメなのが、以下のような製品です。

  • 日本ペイント「パーフェクトトップ」
    これはまさに「ラジカル制御型塗料の代表格」。
    特殊な高耐久樹脂を使用し、チョーキング現象を大幅に抑える優れもの。
    塗りたてのツヤと発色が長持ちし、コスパも良い!

  • エスケー化研「プレミアムシリコン」
    「シリコン塗料の進化版」とも言える塗料で、シリコンの強みを活かしつつ、ラジカル制御技術で耐久性を向上。
    防汚性にも優れており、外壁が汚れにくいのがポイント。

【屋根向け】ラジカル制御型塗料のオススメ

屋根は、外壁以上に紫外線や雨の影響を受けやすい過酷な環境。
そのため、特に耐候性に優れた塗料を選ぶ必要があります。

  • 日本ペイント「ファインパーフェクトベスト」
    屋根専用のラジカル制御型塗料で、耐熱性にも優れているのが特徴。
    夏場の屋根表面温度の上昇を抑える効果もあり、エネルギー効率の向上にも貢献します。

  • エスケー化研「プレミアムルーフSi」
    屋根の過酷な環境にも耐えられるシリコン系ラジカル制御型塗料。
    撥水性が高く、雨水で汚れを洗い流す「セルフクリーニング効果」も期待できます。

これらの塗料を選ぶことで、「せっかく塗ったのにすぐ劣化してしまう…」なんて後悔を防ぐことができますよ!

まとめ

ここまで、ラジカル制御型塗料の秘密を徹底解説してきました。
最後に、要点をまとめてみましょう。

✅ ラジカルとは? → 紫外線によって発生し、塗膜を劣化させる悪者!
✅ ラジカル制御型塗料のすごさ → ラジカルの発生を抑え、塗膜の寿命を延ばす!
✅ シリコン塗料との違い → シリコン塗料より耐候性が高く、チョーキング現象を抑える!
✅ 価格は? → シリコン塗料とほぼ同じ!長持ちする分、むしろお得!
✅ こんな人にオススメ!

  • 紫外線が強い地域に住んでいる

  • 塗り替え回数を減らしたい

  • 外壁の色褪せやチョーキング現象を防ぎたい

シリコン塗料が長年主役だった外壁塗装の世界に、新たなスターが誕生しました。
「少しでも長持ちする塗料を選びたい!」という方にとって、ラジカル制御型塗料はまさに理想の選択肢です。
これから外壁や屋根の塗装を検討しているなら、ぜひラジカル制御型塗料をチェックしてみてください!
あなたの大切な家を、より長く、美しく保つために!

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番外編|ラジカル塗料について(パンフレットより抜粋)

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ラジカル制御塗料はコストパフォーマンスに優れます。
既存の模様を活かす塗り替え・窯業系サイディングボード等2930円/平方メートル(3工程・下塗りがパーフェクトサーフの場合)
既存の模様を活かす塗り替え・コンクリート・モルタル等2890円/平方メートル(3工程・下塗りがパーフェクトフィラーの場合)
なみがた(塗り替え・コンクリート・モルタル等)3310円/平方メートル(3工程・下塗りがパーフェクトフィラーの場合)
(塗り替え・鉄部等)2850円/平方メートル(3工程・下塗りがパーフェクトプライマーの場合)

☑ 詳細(施工上・安全衛生上・取り扱い上の注意事項)につきましてはカタログ・塗装仕様などでご確認ください。
☑ 使用量、塗り坪は標準的数値です。被塗物の形状・素地の状態・気象条件などで幅を生じ増減します。
☑ 材工価格は原則として300平方m以上を基準といたします。
☑ 下地処理の方法や既存の状態によって正式なお見積もりを出させていただきます。

ラジカル制御塗料は、そのメカニズムから、今までの樹脂に比べ耐久性が高く、コスト面でもウレタン樹脂やシリコン樹脂と同様の価格帯になります。
価格が安く性能の良い、新しい塗料として注目されています。

用途 ◎:最適 ○:適 △:可 ×:不可

戸建住宅
集合住宅
店舗
工場・倉庫
オフィス・商業ビル
学校・病院・福祉関係
鋼構造物・プラント×

規格

JIS A6909 建築用仕上塗材 可とう形改修塗材E/RE、複層塗材E/RE、防水形複層塗材E/RE 上塗材 耐候形1種 相当
※該当規格の性能を満たしています。(社内試験)

適用下地

モルタル面、窯業系サイディングボード、コンクリート、ALCパネル、鉄部、FRP、木部、金属サイディングボード、亜鉛めっき、アルミ等の塗り替え。

ラジカル制御塗料・パーフェクトシリーズ

STORY01~お肌と同じように、お住まいにも紫外線対策が必要です~

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紫外線対策が必要なのは、お肌だけではありません。紫外線は、皆さまの大切なお住まいにも悪影響を及ぼしているのです。

地球に降り注ぐ紫外線の量は、増加傾向にあると言われています。
紫外線が増加すると、どうなるのでしょうか。数々の研究から、紫外線を浴びすぎると人体にさまざまな悪影響を及ぼすことがわかってきました。
シワやシミの発生からお肌をまもるために、紫外線対策をされている方も少なくないでしょう。
しかし紫外線対策が必要なのは、お肌だけではありません。
紫外線は、皆さまの大切なお住まいにも悪影響を及ぼしているのです。
人々の快適な暮らしをまもっている建物の外壁に塗られている塗膜は、紫外線が大の苦手なのです。
紫外線を浴び続けることで塗膜は破壊され、美観を損ねるだけでなく、放っておけば建物の劣化の原因にもなります。
紫外線はお肌の敵であると同時に、お住まいの大敵でもあるのです。

STORY02~紫外線に強いシリコングレードを超える強靭な塗膜パーフェクトシリーズ

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ラジカル制御塗料である『パーフェクトシリーズ』はシリコングレードを超える非常にすぐれた耐候性を備える塗料として誕生しました。

皆さまの大切なお住まいを紫外線からまもるため、日本ペイントは技術力を結集し、革新的な技術を持つ塗料を開発しました。
それが「ラジカル制御」技術をもつ『パーフェクトシリーズ』です。
一般の塗膜は、紫外線があたると顔料の主成分である酸化チタン内からラジカルが発生・拡散します。

ラジカルは有機物を攻撃して分解する性質を持っているため、樹脂同士の結合を破壊し、それが塗膜劣化の大きな原因となっていたのです。
そこで日本ペイントでは、ラジカルの発生要因となる酸化チタンに着目し、改良を行いました。
改良を重ねた結果、ラジカルの発生を抑える性質を持ち、発生したラジカルをバリヤー内に封じ込める高耐候酸化チタンの活用技術開発に成功しました。

さらにラジカルを捕まえる機能を持つ光安定剤の併用により、ダブル効果で耐候性を高める「ラジカル制御」技術の実現に成功しました。
この「ラジカル制御」技術の採用により、『パーフェクトシリーズ』はシリコングレードを超える非常にすぐれた耐候性を備える塗料として誕生したのです。

ラジカル制御塗料の特徴

既存樹脂塗料の性能を上回る実力

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ラジカル制御塗料はコストパフォーマンスに優れます。
金額面で見ると、性能が高く耐久性があるので、メンテナンスコストの軽減につながります。

すぐれた耐候性

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※『日本ペイントの従来品比となります』パーフェクトシリーズ上塗りラインアップでは、いずれの品目も耐候性グレードはシリコングレード以上になります。

紫外線による塗膜劣化対策としてニッペ独自の「ラジカル制御」技術により、シリコングレードを超える(ニッペ従来品比)非常にすぐれた耐候性があります。
耐候性の実力はJIS A 6909耐候形1種に相当します。
促進耐候性試験で2500時間経過後、光沢保持率が80%である塗料が耐候形1種の高耐候性塗料となります。

ラジカル制御技術

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ラジカル塗料と一般塗料の違い。

高耐候酸化チタンと光安定剤によるW効果で、耐候性を高める『ラジカル制御』技術により、紫外線に強い1液弱溶剤系シリコングレードを超える『ニッペ従来品比』強靭な塗膜を形成し、塗りたての美しさを長期間保ちます。

美しいつや

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美しいツヤに仕上がります

ポリマーが塗膜間の隙間を埋めるため、緻密でなめらかな塗膜形成が可能となり、すぐれた高光沢を実現しました。またパーフェクトシリーズ下塗りとの組み合わせによりさらに美しい外観が得られます。ニーズに合わせたしっとりとした落ち着きのある3分つや、つや消しなどのつやの調整も可能です。

低汚染性

気になる雨だれを抑制します
気になる雨だれを抑制します

親水化技術により、雨だれ汚染に対してすぐれた効果を発揮します。

防藻・防かび機能

防藻性能試験結果より(試験方法:JIS Z 2911 準拠)左写真が一般塗料、右写真がパーフェクトトップ
防藻性能試験結果より(試験方法:JIS Z 2911 準拠)左写真が一般塗料、右写真がパーフェクトトップ
防かび性能試験結果より(試験方法:JIS Z 2911 準拠)左写真が一般塗料、右写真がパーフェクトトップ
防かび性能試験結果より(試験方法:JIS Z 2911 準拠)左写真が一般塗料、右写真がパーフェクトトップ

防藻・防かび機能で、いやな藻やかび菌の発生を抑制します。
オプションで強力防かびを選択することも可能です。

透湿性

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透湿効果を発揮します。

高い透湿性により、結露から建物を守ります。

バラの香りに包まれてリフォーム

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バラの香りに包まれて工事が進みます。

お施主様にも塗り替えを楽しんでいただく
パーフェクトトップローズは上記の特性に加えて、バラの香りをプラスしました。塗料特有のにおいが気にならず、花の香りに包まれて塗り替えができます。
※バラの香りは環境によって差がありますが施工後約1~2週間持続します。

劣化現象例と最適な塗料のご提案

下地に合わせて最適なパーフェクトシリーズ下塗りを選定。
より強靭な塗膜となり大切なお住まいを永く、美しくまもることができます。

名称下地調整下塗り上塗り
heyakurakku

コンクリート・モルタル面

活膜を残し劣化塗膜は入念に除去する。
ほこり、汚れを除去、掃除する。
namigata『パーフェクトフィラー』水性反応硬化形ソフトフィラー
ひび割れ追従性にすぐれ、上塗りの吸い込みが少ないため、仕上がりが良くなります。
ローラー塗装が軽く、よく伸びる定番の下塗り塗料です。(外壁の模様を変更するなみがた仕上げにおすすめです)
『ファインパーフェクトシーラー透明・ホワイト』弱溶剤2液高付着浸透形ハイブリッドエポキシシーラー
高い浸透性と含浸補強性を持つとともに高い付着力が発現します。
1『パーフェクトトップ・パーフェクトトップローズ』1液水性ラジカル制御形ハイブリッド高耐候性塗料
『ファインパーフェクトトップ』ターペン可溶1液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候性塗料
パーフェクトフィラー・ファインパーフェクトシーラーと組み合わせることで美しいつやのある仕上がりになり、塗りたての美しさを長期間保つことができます。
2

窯業系サイディング壁面

活膜を残し劣化塗膜は入念に除去する。
ほこり、汚れを除去、掃除する。
heikatu『パーフェクトサーフ』窯業系サイディングボード改修用下塗材
抜群の隠ぺい性能で、難しいとされる濃い色から淡い色への塗り替えにも最適です。(コンクリート・モルタル壁にもおすすめです)
『ファインパーフェクトシーラー透明・ホワイト』弱溶剤2液高付着浸透形ハイブリッドエポキシシーラー
窯業系サイディングボードの種類・表面の活性状態に付着性が左右されず、各種外壁材に対応可能です。
2『パーフェクトトップ・パーフェクトトップローズ』1液水性ラジカル制御形ハイブリッド高耐候性塗料
『ファインパーフェクトトップ』ターペン可溶1液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候性塗料
パーフェクトサーフ・ファインパーフェクトシーラーと組み合わせることで、サイディングの意匠性を損なわず、発色にすぐれた仕上がりになります。
3

金属系サイディング壁面

膨れたり、割れたり、浮いている劣化塗膜は周辺部を含めて入念に除去する。
さびは電動工具やサンドペーパー・研磨布などを用いて除去し掃除する。
heikatu2『パーフェクプライマー』金属系サイディングボード改修用下塗材
すぐれた耐屈曲性で、あらゆる部位に使用可能な万能さび止め塗料です。(鉄やアルミなどの付帯部にもおすすめです)
3『ファインパーフェクトトップ』ターペン可溶1液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候性塗料
パーフェクトプライマーと組み合わせることで、金属系サイディングのさびを防ぎ、塗りたての美しさを長期間保ちます
4

住宅用化粧スレート屋根面・波形スレート屋根面

ごみ、ほこり、かび、こけ、藻など、付着物は入念に除去する。heikatu3『ファイン浸透シーラー 透明・ホワイト』ターペン可溶2液形エポキシ樹脂シーラー
ニーズに合わせて、透明タイプとホワイトタイプを用意。各種外壁からスレート屋根まで、幅広い下地に適用できます。
『ファインパーフェクトシーラー透明・ホワイト』弱溶剤2液高付着浸透形ハイブリッドエポキシシーラー
高い浸透性と含浸補強性を持つとともに高い付着力が発現します。
4『ファインパーフェクトベスト』ターペン可溶2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料
独自技術により効果が異なる特殊光安定剤を複数配合したことで、日射により発生するラジカルを効果的に補足でき、塗りたての美しさを長期間保つことができます。
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