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SHIROKUMA COLUMN

コラム

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2017/10/19
上手に作る収納コーナーの作り方って?

上手に作る収納コーナーの作り方って?

■ 今ある空間、収納に困ってませんか?

みなさんこんにちは
しろくまペイントです。

本日は、収納についてです

たくさん物が散らかってお困りの方!
「片付けたいけれどしまう場所がない。」と思い込んではいませんか?
実は全く気づいていないだけで、少しの工夫を施すと収納コーナーに変身する場所は意外にも多いのです。

 ”デッドスペースは必ずあるもの!ちょっとした工夫で収納スペースができあがります”

今回は特に片付ける機会が多いキッチンとリビングに着目した収納コーナーの作り方と注意点をご紹介します。

☑ 何かと物が多くなるキッチン
キッチンが綺麗なだけで料理がしたくなるのですから不思議ですよね。
まず、コンロの周りには吊り下げや置棚を置いてみてください。

ここで注意することは棚を大きくしすぎないことです。
料理がしにくくなったら本末転倒になってしまいます。
また、出っ張り棒を使ってみましょう。

料理器具を吊り下げることができます。
小窓を利用して収納棚を作れます。

☑ 物が多いとくつろげないリビング
せっかくリビングでくつろぎたくても物が多いと嫌になりますね。

ソファの下に空間があるなら収納コーナーになります。
またドアを開けた時の壁との間にも収納スペースになり、小さな物の収納にちょうどいいです。

フックを作ることでカバンの収納にちょうど合います。

☑ 収納コーナーを作る時の注意点

何を収納したいのか明確にしましょう。
闇雲に収納コーナーを作ってしまうと、場所をとったり、収まりきらなかったりしてしまいます。

また安全性も確認してください。

ちょっとした衝撃で崩れてきてけがをしたり、落下してきたりしないようにきちんと固定してください。
また、転倒してガラスが割れても、飛び散るのを防ぐグッズも販売されています。

いかがでしたか?
キッチンとリビングの収納コーナーの作り方と注意点がお分かりいただけたでしょうか。

ご紹介した作り方はキッチンやリビング以外にも使える方法です。
イメージが浮かばない場合は、展示会やカタログを参考にしてみてはどうでしょう。
ぜひ整理整頓の時は収納スペースを有効利用してみてください。

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