長野県長野市稲里町|しろくまペイントの施工事例をご紹介します。

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施工事例

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2018/07/03

その他の塗装

長野県長野市稲里町
長野市稲里町で白線塗装の現調を行いました

Before

長野市稲里町で白線塗装の現調を行いました Before 写真

After

長野市稲里町で白線塗装の現調を行いました After 写真

長野市内で店舗駐車場のライン塗装の現調を行いました

現調地域 長野県長野市稲里町
現調場所 店舗駐車場
現調内容 白線の引き直し
現調経緯 ホームページからお問合せいただきました

先月末に梅雨明けが発表されてから毎日暑い日が続いています。
ただ台風が接近していたり夕方は急激な天候の変化によって局地的な豪雨に見舞われる日も増えています。
局地的な豪雨の場合、短時間で降る雨の量がものすごく多い訳ですが、お住いの雨どいはしっかりと設置されていますか?
少しでもずれている・腐食している・勾配がおかしいと雨樋は性能を発揮しません。
全く関係のない場所から水がこぼれたり、溢れたりするので外壁に余計に水がかかったりして外壁自体の劣化を進行させてしまいます。
雨が降った時に普段と違う聞きなれない音がしたり、外壁に泥がいっぱい付着している時は一度見てもらいましょう。
それ以外では、浴室の外壁の塗膜だけが剥がれている事ってありませんか?
先日お伺いしたお客様の住宅がそうだったのですが、築浅にもかかわらず上記のような状態となっていました。
そのため原因をしっかりとご説明して少し手を加えてきたのですが、これはどのお宅にも必ずある、住宅設備が関係しています。
やはり何事も日頃のメンテナンスが重要です。
築浅の建物ですが、塗膜が剥がれているので補修をしなければいけなくなります。
塗膜が劣化する事で紫外線や雨の影響を受けやすくなり、下地自体が劣化します。
そのまま放置すると下地材の自体の補修や交換といった形で多額の費用がかかってしまいます。
もし、浴室だけ外壁の塗膜が剥がれていて原因を知りたい方は是非ともお問合せください。
一緒にメンテナンスの方法を含めてご説明させていただきます。

車を駐車する・通る場所では止まれ等の白線が重要になります。

左:色褪せた矢印   右:色褪せた止まれの表示

長野市内のお客様よりホームページをみて問い合わせをいただいたので現調にお伺いしました。
現状では部分的に白線が色あせていたり、摩耗したりして一部無くなっている場所も確認する事ができます。
白線に使われている塗料は車などの通行にも対応した耐摩耗性の高い物ですが、どうしても長年引いてあると劣化が進むので色あせが進んだり一部剥げてしまうケースが起こりやすくなります。
ただ、そのままにしておいても利用する人にとっては不便に感じる事でしょう。
車を駐車するのに白線が見えづらかったらぶつけてしまう可能性も高かったり、一方通行なのに矢印が見えないばっかりに店舗内で逆走してしまうことだってありえるでしょう。
それだけ店舗内駐車場における各種の白線は重要な役割を持っています。
また、白線が消えかかっているのを、来店し利用するお客様からすると汚い・管理していないのではとイメージしあまりいい印象を持たない事でしょう。
各種ラインを再塗装するだけでも利用する人からするととても便利です。
今回は店舗様からのお問い合わせですが自社に従業員専用の駐車場を所有している、アパートやマンションの駐車場においても重要性は同じことでしょう。
また、施工を検討しているが費用以外にも施工中は駐車場を利用できないのではと疑問に持たれる方もいらっしゃると思います。
その辺に関しても利用する人がストレスにならないような施工スケジュールを組ませていただきます。
店舗の駐車場の白線が薄い・新しく新設したい、といったお悩みは、長野市若里にあるしろくまペイントまでお問い合わせください。
 

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